ApertureとiPhotoでライブラリを共有!

アップル – Aperture – プロのパフォーマンスを、iPhotoのシンプルさで。
MacbookAirにして、前使ってたMacbookからiPhotoを移行したのですが、MacAppStoreが出た頃からApertureを持ってるのにずっとiPhotoで写真を管理しているなんてもったいないということに気づきました。
なので、iPhotoからApertureにライブラリを移行しようと思ったら、なんと最新のApertureとiPhoto間ではライブラリが共有できちゃいました!
スクリーンショットを取るのを忘れてしまったのですが、もともとiPhotoのみで管理している状態で初めてApertureを起動すると、「iPhotoのライブラリで続ける」的なボタンが出てきてそのままiPhotoのライブラリをApertureで利用できました。なんて便利!
ちょっとだけ調べてみるとどうやら本当に最近共有できるようになったばっかりみたいですね。タイミング良すぎ!
バージョン 3.3 の新機能
• iPhoto(バージョン 9.3 以降)および Aperture のフォトライブラリが新たに統合されました。読み込みや書き出しの必要がなくなります。また、人々、撮影地、スライドショー、アルバム、および Web 共有の機能はどちらのアプリケーションでも使用できます
Google先生で「Aperture iPhoto 移行」を調べてみるとAppleの公式で移行する方法を書いているページがヒットするのでてっきり面倒な移行作業がいると思ったのですが、そんなことはなくて一安心です。
アップル – Aperture – iPhotoからApertureに移行する方法。
これで更に写真ライフが加速する!!
Aperture 
カテゴリ: 写真
価格: ¥6,900


